観たあと、きっと、なにかが変わりはじめるこころのごちそう映画たち

ヒロインのしぐさ、脇役の服のセンス、ちょっとしたセリフ、
なにげない音楽…。大ヒットした映画ではないけれど、
何かのきっかけでふと思い出すシーンがあったりする。
こころの奥にそっとしまわれて、ときどき顔をのぞかせるような
すてきな映画を少しずつ紹介させていただきます。
ひとつでも気に入っていただける映画があったら、とてもうれしいです。

『抱擁のかけら』(スペイン)

大事なのは完成させること。続きを読む

『私の中のあなた』(アメリカ)

ビーチに行きたい。続きを読む

『エイプリルの七面鳥』(アメリカ)

(私は)最初のパンケーキよ。続きを読む

『ひかりのまち』(イギリス)

私はナディア、27歳、趣味は音楽。続きを読む

『マーサの幸せレシピ』(ドイツ)

いくら努力しても、変えられないことがあるの。続きを読む

『幸せのレシピ』(アメリカ)

人生のレシピが欲しい。失敗せずに済むわ。続きを読む

『ニライカナイからの手紙』(日本)

お誕生日おめでとう。続きを読む

『しあわせのかおり』(日本)

がんばれば、きっと、変われると思う。続きを読む

『トゥルーへの手紙』(アメリカ)

世界が僕らのものだと再び実感しよう。続きを読む

『ひとめ惚れ』(香港)

ふたりでいる時間を大切にしないと。続きを読む
プロフィール
ハービー
1963年・東京生まれ・男性。1986年よりコピーライターとして働いています。
中学生の頃はテレビの映画番組。高校から大学時代は名画座通い。社会人になってからロードショー、名画座、ビデオ〜DVDで映画鑑賞をつづけてきました。年に平均30本ほどを映画館で。20本ぐらいをDVDで鑑賞しています。
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